以前も書きましたが記帳の仕方に関することいえば簿記ではないでしょうか・・・。
簿記は会計学の1つ。記帳の仕方を勉強するならまず簿記の資格を取るのがいいと思われます。
でも最近ではその簿記というのも廃れてきたらしいんですよね・・・。
最近はパソコンの普及もあってか大手の会社などでは簿記の必要性がなくなってきているとのこと。
簿記というのは人類が発明した最も素晴らしいものの1つであると前にも紹介したように
すごいものだったはずなのに・・・こういったものが廃れていくってことは残念なことですよね・・・。
でもまだまだ求人などには必須な資格に結構入ってますけどね!
そうは言っても今の段階ではまだまだ役に立つ資格なんだと思います。
簿記の資格を取っておいて損はないと思います。
といっても我が家(私)のように家計簿すらやっとかっと・・・
というかむしろ3日坊主のようでは向いてないのかもしれませんが・・・。
それも仕事となるとちゃんとできるものなのでしょうかね?
会社などで行う記帳の仕方というのは家計簿やお小遣い帳なんてのとは
全然重みが違いますが基本となるものは同じだと思うので小さい時から
そういったことも子どもたちにさせるようにしていけばお金の価値観や使い方などの
自己管理は将来のためのいい勉強になるのかもしれません。
記帳というのはとっても大事なことなんですね!